AIとクラウドで現場の課題を解決する在庫管理システム

アイコン zaicoが解決する課題

トラブルに備えてトレーサビリティを確保したい

zaicoなら、ロット番号や使用期限も管理でき、QRコード・バーコードのスキャンするだけで入出庫履歴を自動で記録できます。「いつ・誰が・何を」動かしたかを一元管理できるため、トラブル発生時も対象ロットや影響範囲をすぐに特定できます。

トラブルに備えてトレーサビリティを確保したいのイメージ図

在庫のトレーサビリティ、確保できていますか?

  • ロット番号や使用期限を紙やエクセルで管理しているが、管理が面倒で限界
  • 「誰が・いつ・何を」動かしたかの記録がなく、原因究明に時間がかかる
  • 不良品や回収が必要な時も、対象ロットの出荷先をすぐに特定できない
  • 現場の入力負担が大きく、記録の抜け漏れや誤記が起きやすい

トレーサビリティ確保に関するお悩み、zaicoが解決します!
zaicoなら、ロットも履歴も一元管理でスピード対応

おすすめ活用法 01

ロット・期限管理で、対象をすぐに特定

現場の悩み

ロット番号や使用期限を紙やエクセルで在庫と別々に管理していると、突き合わせに手間がかかるうえ、不良品が出た際にどの分がどこに出荷されたか特定するまでに時間がかかってしまう。

zaicoができること

在庫データにロット番号・使用期限をバリエーション情報として紐づけて管理できます。ロットや期限ごとの在庫数をリアルタイムに把握でき、先入先出の運用や対象ロットの特定に役立ちます。

実務での活用

入庫時にロット番号を登録しておけば、出庫時にどのロットを使ったかが記録に残ります。回収や品質トラブルが発生した際も、影響のあるロットと出荷先をすぐに絞り込めます。

ロット・期限管理で、対象をすぐに特定

おすすめ活用法 02

変更履歴で、「誰が・いつ・何を」をしたかを追跡

現場の悩み

誰が・いつ・どの在庫をどう変更したかが分からず、棚卸で数が合わない場合や、トラブル発生時の原因究明に時間がかかってしまう。

zaicoができること

在庫データを更新すると「誰が」「いつ」「どれくらい」変更したかが自動で変更履歴に記録されます。操作者や拠点ごとに履歴を確認できるため、チームや部署別での運用でも簡単に変更内容を追跡できます。

実務での活用

トラブル発生時の原因調査の際に、対象期間・操作者・操作内容で変更履歴を絞り込んで確認できます。エクスポートして記録として保管することも可能です。

変更履歴で、「誰が・いつ・何を」をしたかを追跡

おすすめ活用法 03

スマホを使って、現場の記録も漏れなく残せる

現場の悩み

出庫や入庫の記録は後でまとめてパソコンに入力しているが、時間が経つほど数量や品目があいまいになり、記録の抜け漏れや、実際の作業時刻とデータ上の記録がずれてしまう。

zaicoができること

スマホやタブレットからのQRコード・バーコードのスキャンはもちろん、物品を撮影するだけでAIが在庫データを自動識別し、手入力の手間をかけず、現場での記録を漏れなくzaicoの在庫データに残せます。

実務での活用

倉庫や現場でQRコードやバーコードをスキャンして操作するだけで、入出庫のたびに正確な履歴が積み上がっていきます。
バーコードやQRコードが付いていない物品でも、zaicoが自動生成したQRコードを貼り付けて管理可能です。

スマホを使って、現場の記録も漏れなく残せる

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