6/17(月)以降 freeeへの連携データ加工ツール(Chrome拡張機能)が利用できなくなります

6/17(月)よりfreeeの旧請求書作成画面が終了するため、従来のGoogle Chromeブラウザの拡張機能である「ZAICOからfreeeへ連携したデータの加工ツール」が利用できなくなります。

これにより、ZAICOからfreeeに連携したデータから請求書を作成する際の自動加工(例:「物品名」「数量」「単価」を適切に配置する)ができなくなります。

大変お手数ですが、今後は、手動での請求書編集をお願い致します。

上記のような一部の便利機能が利用できなくなるのみで、今まで通りZAICOからfreeeへのデータ連携については引き続き利用できます。

なお、現在新しい請求書画面にて、今までと同じような請求書が作成できる機能を開発しております。
現時点でお約束はできないのですが、6月中にはご提供できるように実装を進めております。出来次第ご案内しますので、今しばらくお待ちください。

それまでは、ご不便おかけし大変申し訳ございませんが、何卒ご理解の程よろしくお願い致します。