在庫データの「保管場所」を入力する際に、登録した保管場所から選択することができます。

この機能を使うことで入力ミスや、作業者による入力単語の揺れなどを防ぐことが可能になります。
こちらの機能はWeb版スマート在庫管理でのみ利用可能です。

使い方の詳細は下記の動画をご確認ください。