スマート在庫管理には「棚卸」と名前がついた機能はありませんが、変更履歴を活用することでいつ誰が棚卸をしたかを記録できます。

 

Webアプリから棚卸をする

tx_web_take_inventory_01Webアプリ版スマート在庫管理を利用して棚卸しをする場合は、シンプルに左図のように棚卸しした数量で在庫データを更新します。

 

 

数量の変更を行うと下図のように変更履歴が自動的に作成されます。(※プレミアム会員の場合のみ)

変更履歴の右端にある鉛筆マークをクリックします。

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鉛筆マークをクリックすると、変更履歴のメモ欄の内容を編集できる画面に移動しますので、そこで棚卸を行ったことを表す文字を入力します。

 

 

メモ欄編集後に改めて変更履歴を見ると、「いつ」「誰が」棚卸しをしたかわかるようになっています。

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